二男の七五三
昨日は二男の七五三のお祝いをしました。
お参りは長男の時と同じ私の実家に近い南湖神社です。
うちでは長男のときから、数え年でななく、満年齢で七五三をやっております。
二男も無事5歳を迎え、七五三の晴れ姿を見せるときがきました。
この日は心配した天気も文句ない青空を見せてくれました。
ひとつ心配だったのは、二男の着付けと写真撮影...発達障害を持つ次男ですから、それが出来るかどうかというのが何よりもの心配事でした。
自閉症である二男には、当然のようにこだわりがあるし、彼独特のタイミングもあります。そして何よりもまだ、言葉のコミュニケーションが幼いです。たぶん親でなければ意味が理解しがたい言葉が多いと思います。
通常の健常児でなら考えられないことなのです。
うまく説明ができませんが、当たり前が当たり前に出来ない...。
たぶん、健常児しか知らない大人では相手に出来ない子供です。
私はかなりの心配を抱いて今日を迎えました。
予定より早めに神社に着きました。
この日のスケジュールは神社で着付けをして、そのまま撮影、そして神社でおまいりをしてホテルで食事というものです。
この神社を選択した理由のひとつは、着付けと撮影、お参りが一箇所で済ませる便利さです。小さい子供にとって、待つということは大人が考える以上に大変なことです。
ましてや、発達障害を持つ二男にはこれ以上に波乱を招く要素は他にありません。
最初の関門の着付け...これが思いのほかスムーズでした。
私としては非常にビックリしました。
こだわりが強い二男のことですから、下手をすると、着ることを嫌がったり暴れたりすることが予想されたからです。
この日、心がけたことは二男のタイミングを待ってやることでした。興味を持ったことを遮らずに、ある程度満足させてから次へ向かわせる。
着付けへ向かわせるときも、母親はすぐに向かわず、待合室で夢中になってみていたビデオのタイミングを待ってから連れて行きました。
私もそのタイミングの良さには感心してしまいます。
やまり、母親のほうが一枚も二枚も上手です。
次は写真撮影。着付けがうまく行ったこともあって、ちょっと期待してしまいましたが...これはさすがに時間がかかってしまいました。
写真を撮るとき、カメラマンは細かいところまで気を配って、ポーズや配置を指定してきます。しかし、いくら百戦錬磨のカメラマンでも通常の日本語では二男には意味が通じません。
親とアシスタントとカメラマンが時間をかけてやっと撮影に漕ぎ着けたというより、撮影してしまったといった感じでした。
「ちゃんと立ってねぇ」
「扇子をこうもってくれるかなぁ」
「足はこうしてくれるかなぁ」
「顔はこっちに向けてくださ〜い」
いずれの言葉も健常児でなら問題なしですが、発達障害の二男には...たぶん年齢的には三歳から二歳の子供にやらせるようなもの...その言葉の意味が通じていません。
私は心の中で「細かいことはどうでもいいから、らしくとってくれればいいです。失敗していてもmカメラマンを責めませんよ。」と考えていました。
撮影が終わったときのカメラマンの表情が忘れられません..疲れたというか、戸惑いと呆れが複雑に入り混じったような表情でした。
何とか撮影を済ませ、御祓いを待っているときは、やはりストレスを与えないようになるべく二男の好きなようにさせていました。そこに三男も混じって、待合室はなんともうちの子が好き勝手に振舞う空間になってしまいました。
さすがに目を余すような場面では、直接私が二男の行動を制限しましたが、ちょっと同じ空間を共にした他の方々には迷惑をかけたと思っております。
御払いの順番が巡ってきて名前が呼ばれると、うちの二男は待合室のビデオに夢中で、全く動こうとしませんでした。
最後の手段で、母親がお菓子で釣って、やっと動き出したしだいです。しかし、これがあとで更なる苦労を生むこととなりました。
御払いの最中は、先ほどのお菓子に夢中になってしまっていました。さすがにお菓子をひろげるわけにもいかず、力ずくで阻止しましたが、御払いの最中二男の声がずっとしていました。
「お菓子、あけて。」
「お菓子開けてイイ?」
「お父さん(お菓子開けるの)手伝って!」
一緒に御祓いを受けている皆様には、大変、大変、大変な迷惑をおかけしたと思っています。
さすがの母親も精神的に参っている様子が伺えたので、私も二男の隣に座って、母親と私とで両側から二男を半分押さえつけるような感じで御祓いを受けました。
他の家族からはどのように映ったのでしょう?
健常児の家庭からは想像もできない恥ずかしさです。
一応、二男の障害を受け止める心構えができたと思っている私としては、多少の恥ずかしさは慣れました。うろたえるより、堂々とその状況を待ち受ける精神も持ち合わせたつもりです。
しかし、やっぱり、気持ち的には日陰に入ってしまいます。
他人の目は非常に気になるし、逃げ出したい気持ちもあります。
私たちにとって長い長い祝詞の時間がやっと終わりました。
その後の玉串も無事捧げることが出来ました。
ちゃんと拍手や礼も出来ました。
あれだけ祝詞の最中にお菓子を我慢させられたのに、よくその後機嫌を壊さなかったものだと、その成長にちょっと安心させられました。
あとはホテルでお食事会です。
ホテルを選んだのは、何より他の人と隔てられた空間で安心して食事ができるからです。二男のことを考えると、なお更です。
お金はかかりますが、親としては安心して食事が出来ますし、何よりも子供たちが騒いでも他人に迷惑をかける心配がありません。
お祝いの日を安心して過ごす事ができます。
非常に心配した日ではありましたが、無事過ごす事が出来て、二男の小さな成長も感じられて、良い日にすることができました。
......と、思って帰路に着いたのですが.....。
なんと、その日、食事をした大人10人のうち、6人もの人が、下痢やら腹痛やらでダウン!!
なんとも気分の悪い思い出まで付いてしまいました。
子供たちはなんともありませんでした。
私たち夫婦も何もありませんでしたが、同席くださった親類に大変なことが起こってしまいました。
ちなみに親類は
弟夫婦と二人の息子
私の両親
私の祖父母
妻の両親
です。
今日は昨日より具合は良いらしいのですが、まだ体調は完全ではありません。
大事には至らなかったようですが、まだ心配がちょっと続いている状態です。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

お参りは長男の時と同じ私の実家に近い南湖神社です。
うちでは長男のときから、数え年でななく、満年齢で七五三をやっております。
二男も無事5歳を迎え、七五三の晴れ姿を見せるときがきました。
この日は心配した天気も文句ない青空を見せてくれました。
ひとつ心配だったのは、二男の着付けと写真撮影...発達障害を持つ次男ですから、それが出来るかどうかというのが何よりもの心配事でした。
自閉症である二男には、当然のようにこだわりがあるし、彼独特のタイミングもあります。そして何よりもまだ、言葉のコミュニケーションが幼いです。たぶん親でなければ意味が理解しがたい言葉が多いと思います。
通常の健常児でなら考えられないことなのです。
うまく説明ができませんが、当たり前が当たり前に出来ない...。
たぶん、健常児しか知らない大人では相手に出来ない子供です。
私はかなりの心配を抱いて今日を迎えました。
予定より早めに神社に着きました。
この日のスケジュールは神社で着付けをして、そのまま撮影、そして神社でおまいりをしてホテルで食事というものです。
この神社を選択した理由のひとつは、着付けと撮影、お参りが一箇所で済ませる便利さです。小さい子供にとって、待つということは大人が考える以上に大変なことです。
ましてや、発達障害を持つ二男にはこれ以上に波乱を招く要素は他にありません。
最初の関門の着付け...これが思いのほかスムーズでした。
私としては非常にビックリしました。
こだわりが強い二男のことですから、下手をすると、着ることを嫌がったり暴れたりすることが予想されたからです。
この日、心がけたことは二男のタイミングを待ってやることでした。興味を持ったことを遮らずに、ある程度満足させてから次へ向かわせる。
着付けへ向かわせるときも、母親はすぐに向かわず、待合室で夢中になってみていたビデオのタイミングを待ってから連れて行きました。
私もそのタイミングの良さには感心してしまいます。
やまり、母親のほうが一枚も二枚も上手です。
次は写真撮影。着付けがうまく行ったこともあって、ちょっと期待してしまいましたが...これはさすがに時間がかかってしまいました。
写真を撮るとき、カメラマンは細かいところまで気を配って、ポーズや配置を指定してきます。しかし、いくら百戦錬磨のカメラマンでも通常の日本語では二男には意味が通じません。
親とアシスタントとカメラマンが時間をかけてやっと撮影に漕ぎ着けたというより、撮影してしまったといった感じでした。
「ちゃんと立ってねぇ」
「扇子をこうもってくれるかなぁ」
「足はこうしてくれるかなぁ」
「顔はこっちに向けてくださ〜い」
いずれの言葉も健常児でなら問題なしですが、発達障害の二男には...たぶん年齢的には三歳から二歳の子供にやらせるようなもの...その言葉の意味が通じていません。
私は心の中で「細かいことはどうでもいいから、らしくとってくれればいいです。失敗していてもmカメラマンを責めませんよ。」と考えていました。
撮影が終わったときのカメラマンの表情が忘れられません..疲れたというか、戸惑いと呆れが複雑に入り混じったような表情でした。
何とか撮影を済ませ、御祓いを待っているときは、やはりストレスを与えないようになるべく二男の好きなようにさせていました。そこに三男も混じって、待合室はなんともうちの子が好き勝手に振舞う空間になってしまいました。
さすがに目を余すような場面では、直接私が二男の行動を制限しましたが、ちょっと同じ空間を共にした他の方々には迷惑をかけたと思っております。
御払いの順番が巡ってきて名前が呼ばれると、うちの二男は待合室のビデオに夢中で、全く動こうとしませんでした。
最後の手段で、母親がお菓子で釣って、やっと動き出したしだいです。しかし、これがあとで更なる苦労を生むこととなりました。
御払いの最中は、先ほどのお菓子に夢中になってしまっていました。さすがにお菓子をひろげるわけにもいかず、力ずくで阻止しましたが、御払いの最中二男の声がずっとしていました。
「お菓子、あけて。」
「お菓子開けてイイ?」
「お父さん(お菓子開けるの)手伝って!」
一緒に御祓いを受けている皆様には、大変、大変、大変な迷惑をおかけしたと思っています。
さすがの母親も精神的に参っている様子が伺えたので、私も二男の隣に座って、母親と私とで両側から二男を半分押さえつけるような感じで御祓いを受けました。
他の家族からはどのように映ったのでしょう?
健常児の家庭からは想像もできない恥ずかしさです。
一応、二男の障害を受け止める心構えができたと思っている私としては、多少の恥ずかしさは慣れました。うろたえるより、堂々とその状況を待ち受ける精神も持ち合わせたつもりです。
しかし、やっぱり、気持ち的には日陰に入ってしまいます。
他人の目は非常に気になるし、逃げ出したい気持ちもあります。
私たちにとって長い長い祝詞の時間がやっと終わりました。
その後の玉串も無事捧げることが出来ました。
ちゃんと拍手や礼も出来ました。
あれだけ祝詞の最中にお菓子を我慢させられたのに、よくその後機嫌を壊さなかったものだと、その成長にちょっと安心させられました。
あとはホテルでお食事会です。
ホテルを選んだのは、何より他の人と隔てられた空間で安心して食事ができるからです。二男のことを考えると、なお更です。
お金はかかりますが、親としては安心して食事が出来ますし、何よりも子供たちが騒いでも他人に迷惑をかける心配がありません。
お祝いの日を安心して過ごす事ができます。
非常に心配した日ではありましたが、無事過ごす事が出来て、二男の小さな成長も感じられて、良い日にすることができました。
......と、思って帰路に着いたのですが.....。
なんと、その日、食事をした大人10人のうち、6人もの人が、下痢やら腹痛やらでダウン!!
なんとも気分の悪い思い出まで付いてしまいました。
子供たちはなんともありませんでした。
私たち夫婦も何もありませんでしたが、同席くださった親類に大変なことが起こってしまいました。
ちなみに親類は
弟夫婦と二人の息子
私の両親
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妻の両親
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今日は昨日より具合は良いらしいのですが、まだ体調は完全ではありません。
大事には至らなかったようですが、まだ心配がちょっと続いている状態です。
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テーマ:発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - ジャンル:育児
コメント
始めまして!
楽しみに見ています!
ブログランキングポチしときました♪
あと、今takaはNTT主催のブログランキングやってるんで
応援して貰えるとうれしいですо(ж>▽<)y ☆
また遊びに来ますね♪
これからもよろしくです!
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七五三、お疲れ様でした。
無事終えることが出来て何よりですね。
気になるのが、6人もの腹痛クライシス。
これはひょっとして・・・事件ですか?
訴えたら勝てそうな気配(笑)
まぁ、お子さんが何ともなくてとりあえずは安心・・・でしょうか。
調子を崩された皆様、早くよくなるとよいですね。
無事終えることが出来て何よりですね。
気になるのが、6人もの腹痛クライシス。
これはひょっとして・・・事件ですか?
訴えたら勝てそうな気配(笑)
まぁ、お子さんが何ともなくてとりあえずは安心・・・でしょうか。
調子を崩された皆様、早くよくなるとよいですね。
七五三、おめでとうございます!
うちのレモンもそろそろ準備をしなくてはならないのですが・・・。
オシャレもしたいけど、残念ながらまったく髪も伸びる気配がありません(苦笑)
しかしそのホテルの食事の下痢・腹痛はやはり事件では・・・(汗)
くれぐれもお体にはお気をつけてくださいね!!
うちのレモンもそろそろ準備をしなくてはならないのですが・・・。
オシャレもしたいけど、残念ながらまったく髪も伸びる気配がありません(苦笑)
しかしそのホテルの食事の下痢・腹痛はやはり事件では・・・(汗)
くれぐれもお体にはお気をつけてくださいね!!
コメントありがとうございます。
■びつきいさんへ
コメントありがとうございます。
無事、七五三の行事が終わってホッとしています。
食事は....大方の予想通りで間違いないと思います。
私たちが何もなかった分、弟や親には申し訳なく思います。
とりあえず昨日の時点では、皆回復しました。
■takaさんへ
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
■ハルイチさんへ
コメントありがとうございます。
心配していた七五三が無事終わって良かったです。
腹痛クライシスは、まぁ、予想通りといいますか、たぶん食事が原因ですね。現時点で確定していませんが...。
■ママレモンさんへ
コメントありがとうございます。
レモンちゃんは三歳からお祝いですか?
楽しみですよね。
腹痛・下痢に関しては、事件ですね..たぶん。
確定していませんが...。
コメントありがとうございます。
無事、七五三の行事が終わってホッとしています。
食事は....大方の予想通りで間違いないと思います。
私たちが何もなかった分、弟や親には申し訳なく思います。
とりあえず昨日の時点では、皆回復しました。
■takaさんへ
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
■ハルイチさんへ
コメントありがとうございます。
心配していた七五三が無事終わって良かったです。
腹痛クライシスは、まぁ、予想通りといいますか、たぶん食事が原因ですね。現時点で確定していませんが...。
■ママレモンさんへ
コメントありがとうございます。
レモンちゃんは三歳からお祝いですか?
楽しみですよね。
腹痛・下痢に関しては、事件ですね..たぶん。
確定していませんが...。
七五三おめでとうございます
ご次男さんの七五三おめでとうございます。
いろいろなことに配慮された中でのお式、子育てお父さん1970さんご夫妻が、ここに記事にされている以上に、気を配られ準備されたことは多かったことと存じます。
ともあれ、無事に式を終えることが出来何よりでしたね。
こういう季節行事って、子供達が成長した時に家族みんなで振り返れる思い出になれるからとても素敵だと思います。
(我が家の子供達にはそろって、”やろうよ七五三♪” と張り切っている親に”汚したり騒いだりしない自信が無いから嫌!”のセリフが返ってきて出来ませんでした(涙))
その後の腹痛騒ぎは・・・・・ ええと、集団胃腸風邪とかじゃないですよね、その的中率(^^;
ともあれお子様達にうつらなかったのは不幸中の幸いでしたね。
いろいろなことに配慮された中でのお式、子育てお父さん1970さんご夫妻が、ここに記事にされている以上に、気を配られ準備されたことは多かったことと存じます。
ともあれ、無事に式を終えることが出来何よりでしたね。
こういう季節行事って、子供達が成長した時に家族みんなで振り返れる思い出になれるからとても素敵だと思います。
(我が家の子供達にはそろって、”やろうよ七五三♪” と張り切っている親に”汚したり騒いだりしない自信が無いから嫌!”のセリフが返ってきて出来ませんでした(涙))
その後の腹痛騒ぎは・・・・・ ええと、集団胃腸風邪とかじゃないですよね、その的中率(^^;
ともあれお子様達にうつらなかったのは不幸中の幸いでしたね。
コメントありがとうございます。
■こなみるくさんへ
コメントありがとうございます。
ホント、七五三は無事に終わってホッとしています。
私たちの場合、汚したり騒いだりしても良いように、ホテルで部屋を確保してお祝いしました。服は撮影がおわって、みんなと写真に写ったらすぐに着替えてしまいます。
ホテルの部屋では、いくら騒いでも迷惑はかかりません。果ては、廊下で競争していました....。
意外と費用は少なく済みますよ。
もっとも、我が家ではお酒はほとんどといってイイぐらい、飲みません。今回も大人10人に対してビール4本、お酒3合ぐらいで終わっています。
レストランで食事するより、親の負担が少なくて済みますよ。
コメントありがとうございます。
ホント、七五三は無事に終わってホッとしています。
私たちの場合、汚したり騒いだりしても良いように、ホテルで部屋を確保してお祝いしました。服は撮影がおわって、みんなと写真に写ったらすぐに着替えてしまいます。
ホテルの部屋では、いくら騒いでも迷惑はかかりません。果ては、廊下で競争していました....。
意外と費用は少なく済みますよ。
もっとも、我が家ではお酒はほとんどといってイイぐらい、飲みません。今回も大人10人に対してビール4本、お酒3合ぐらいで終わっています。
レストランで食事するより、親の負担が少なくて済みますよ。
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周りの方への配慮や次男君への心配りなど、大変だったと思います。
本当にお疲れ様でした。
お食事のあと、大変でしたね!!
なにかあたったのでしょうか・・・。