家が完成しました。
家が完成しました。
このブログでの家づくりの記録はこちらです。
今日と明日の二日間で完成見学会が行われます。

昨日の夜の写真です。

見学会用に工務店で家具を入れました。当日はテレビも並びます。

リビングは広くて、イイ感じになったと思っています。

新しい家で、子供達もはしゃいでいます。
本人達はウルトラマンになりきっています!
前回からの続き....間を空けて書いていると、話の展開があちらこちらと行ったり来たりで...イマイチ読みにくいですが、関心のある方...どうぞお付き合いお願いします。
新しい提案を、新しい方に提案していただくことになり、私的にはちょっとワクワクで提案していただきました。
面接風に設計士さん宅の応接室で家の要望イメージを伝えて、提案をいただくことになりました。
しばらくして、新しい提案を見たとき...イマイチ、ピンとこないんです...。自分のワクワク感に応える提案でないんですね...。
ただ、この時点で言えることは、大手メーカーとは違って、設計の自由度は高いと感じました。
この時点から、大手メーカーと設計士さんの二つから提案をいただきながら、話を進めることになりました。
両者を比較しながら、二人の提案を比較しながら、自分達はどんなものを求めるかに照らして考えました。
そう考えている間に
妻の気持ちは 大手メーカー 3 対 地元設計士さん 7 ぐらい。
私の気持ちは 大手メーカー 5 対 地元設計士さん 5
ってな感じになってきていました...妻の気持ちはいつの間にか逆転して、地元設計士さんにお願いしたい気持ちが強くなってきました。
私の気持ちは...相変わらず 5:5 のままです。
これは、自分の持っている期待にどちらも達していないと感じていたからでした。
そう、考えているうちに自分の家に対する要望が提案されている図面に縛られていることに気が付いたんです。
図面にばかり目がいてしまって、間取りやデザインが固定されてきていることに気が付きました。
これはイケナイと思って...決めました。
今までの提案を全て白紙にして、新たな提案を求めることにしました。
この時点で、年末を向かえ、比較させていただいているおふた方に、メールでこちらの提案を示すことを伝え、お正月を迎えることになったのでした。
...また、続きます。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

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昨日の夜の写真です。

見学会用に工務店で家具を入れました。当日はテレビも並びます。

リビングは広くて、イイ感じになったと思っています。

新しい家で、子供達もはしゃいでいます。
本人達はウルトラマンになりきっています!
前回からの続き....間を空けて書いていると、話の展開があちらこちらと行ったり来たりで...イマイチ読みにくいですが、関心のある方...どうぞお付き合いお願いします。
新しい提案を、新しい方に提案していただくことになり、私的にはちょっとワクワクで提案していただきました。
面接風に設計士さん宅の応接室で家の要望イメージを伝えて、提案をいただくことになりました。
しばらくして、新しい提案を見たとき...イマイチ、ピンとこないんです...。自分のワクワク感に応える提案でないんですね...。
ただ、この時点で言えることは、大手メーカーとは違って、設計の自由度は高いと感じました。
この時点から、大手メーカーと設計士さんの二つから提案をいただきながら、話を進めることになりました。
両者を比較しながら、二人の提案を比較しながら、自分達はどんなものを求めるかに照らして考えました。
そう考えている間に
妻の気持ちは 大手メーカー 3 対 地元設計士さん 7 ぐらい。
私の気持ちは 大手メーカー 5 対 地元設計士さん 5
ってな感じになってきていました...妻の気持ちはいつの間にか逆転して、地元設計士さんにお願いしたい気持ちが強くなってきました。
私の気持ちは...相変わらず 5:5 のままです。
これは、自分の持っている期待にどちらも達していないと感じていたからでした。
そう、考えているうちに自分の家に対する要望が提案されている図面に縛られていることに気が付いたんです。
図面にばかり目がいてしまって、間取りやデザインが固定されてきていることに気が付きました。
これはイケナイと思って...決めました。
今までの提案を全て白紙にして、新たな提案を求めることにしました。
この時点で、年末を向かえ、比較させていただいているおふた方に、メールでこちらの提案を示すことを伝え、お正月を迎えることになったのでした。
...また、続きます。
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家づくり...続きます。
新しい家が、もうすぐ完成です。
見学会が19日、20日に開催決定です。
一足早くお知らせしてしまいます。
お近くの方はどうぞ!
このブログでの家づくりの記録はこちらです。

ほぼ完成です。

前回の続きから
完成見学会を見てから、二つの選択肢が見えてきました。
1 施工も製品の質も一定に管理された一流メーカーに任せる。
この選択は、家づくりについての知識を必要としませんが、ある程度の高いレベルで家づくりが出来ます。
2 設計士(デザインを含めての設計)さんと話を進めて、自分達の意見を反映させた家づくりを目指す。
こちらの選択は、家づくりのための知識と設計への意思決定の判断が必要となります。
1の選択は受動的で、回転寿司で回ってくるものの中から好きなものをチョイスしていくイメージです。
2の選択は能動的で、料理本を何冊か読んでから、創作料理を作るイメージです。
私の個人的な興味から言えば、当然2の選択です。
しかし、共働きで子育ての毎日、そういった忙しい日々を送っていると、設計士さんと話を進めるのに非常に時間が無いです。
本を書かれていた設計士さんの完成見学会を見に行って、私たち夫婦はこの設計士さんの家づくりにも興味を持ち始めました。
更に、その後にも見学会の情報を知り、二度目の見学会で設計士さんとお話しする機会が持てました。
その会話は...。
「私のところでは、ある程度設計がまとまってから契約していただいてます。」
「一度、設計を提案してもイイですよ。気に入っていただければ設計を進めて、設計が済んでから契約していただければイイです。」
大手はすすメーカーからは「詳細は契約してから...」と言われていたので、こっちのほうがイイかも...という気持ちが強くなりました。
この時点では
妻の気持ちは 大手メーカー 7 対 地元設計士さん 3 ぐらい。
私の気持ちは 大手メーカー 5 対 地元設計士さん 5
そんなかんなで、昨年の11月に、提案をしていただくことになりました。
また続きます...。
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見学会が19日、20日に開催決定です。
一足早くお知らせしてしまいます。
お近くの方はどうぞ!
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ほぼ完成です。

前回の続きから
完成見学会を見てから、二つの選択肢が見えてきました。
1 施工も製品の質も一定に管理された一流メーカーに任せる。
この選択は、家づくりについての知識を必要としませんが、ある程度の高いレベルで家づくりが出来ます。
2 設計士(デザインを含めての設計)さんと話を進めて、自分達の意見を反映させた家づくりを目指す。
こちらの選択は、家づくりのための知識と設計への意思決定の判断が必要となります。
1の選択は受動的で、回転寿司で回ってくるものの中から好きなものをチョイスしていくイメージです。
2の選択は能動的で、料理本を何冊か読んでから、創作料理を作るイメージです。
私の個人的な興味から言えば、当然2の選択です。
しかし、共働きで子育ての毎日、そういった忙しい日々を送っていると、設計士さんと話を進めるのに非常に時間が無いです。
本を書かれていた設計士さんの完成見学会を見に行って、私たち夫婦はこの設計士さんの家づくりにも興味を持ち始めました。
更に、その後にも見学会の情報を知り、二度目の見学会で設計士さんとお話しする機会が持てました。
その会話は...。
「私のところでは、ある程度設計がまとまってから契約していただいてます。」
「一度、設計を提案してもイイですよ。気に入っていただければ設計を進めて、設計が済んでから契約していただければイイです。」
大手はすすメーカーからは「詳細は契約してから...」と言われていたので、こっちのほうがイイかも...という気持ちが強くなりました。
この時点では
妻の気持ちは 大手メーカー 7 対 地元設計士さん 3 ぐらい。
私の気持ちは 大手メーカー 5 対 地元設計士さん 5
そんなかんなで、昨年の11月に、提案をしていただくことになりました。
また続きます...。
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就学の問題
この間、発達検査を受けてきました...二男のです。
指数は 65 でした。
軽度の発達障害...一番最初に受けたときは 51 とかだったと思います。
その後、70 くらいの指数が出たこともありましたが、だいたいコンナ感じのようです。
二男の発達障害を知ってから3年です。
来年は就学の年になってしまいます.....そう、...なってしまうんです。
以前からこのブログで漏らしていましたが、ひとつの大きな悩みどころです。
既に就学されている同じ発達障害を持つ保護者の方のブログを覗きながら、自分なりにイロイロ考えを廻らせることが多いのですが...どうなっていくのか不安なんです。
この問題は、結局は差別につながっています。
社会の中にある差別...自分の中にある差別の問題もあります。
"差別はイケナイ"という当たり前のような言葉は誰でもわかりますが、それを本当に体現できる人はどのくらいいるのでしょうか?
少なくとも、私は体現できていません。
就学により、以前より広い世界へ二男を置かなくてはなりません。
もうそこは、一般社会の入り口です。
新しい希望もあれば、つらい現実が待っているかもしれません。
彼はわかるのでしょうか?
彼の兄弟達はそれを感じるのでしょうか?
私たち夫婦はどう受け止め、また受け止められるのでしょうか?
とりあえず、二男には長男と同じ地区の小学校の特別支援学級に入ることを希望しています。
療育先の先生とも話しましたが、環境が一番大事、しかしその環境は常に続くとは限らない。人も変わるし環境も変わる。周りに理解できる人が多いことが一番良い。
これから、どんな出逢いが待っているのでしょうか...。
希望もあれば、不安も多い...。
まずは、前を見て、一歩進んで見たいと思います。
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指数は 65 でした。
軽度の発達障害...一番最初に受けたときは 51 とかだったと思います。
その後、70 くらいの指数が出たこともありましたが、だいたいコンナ感じのようです。
二男の発達障害を知ってから3年です。
来年は就学の年になってしまいます.....そう、...なってしまうんです。
以前からこのブログで漏らしていましたが、ひとつの大きな悩みどころです。
既に就学されている同じ発達障害を持つ保護者の方のブログを覗きながら、自分なりにイロイロ考えを廻らせることが多いのですが...どうなっていくのか不安なんです。
この問題は、結局は差別につながっています。
社会の中にある差別...自分の中にある差別の問題もあります。
"差別はイケナイ"という当たり前のような言葉は誰でもわかりますが、それを本当に体現できる人はどのくらいいるのでしょうか?
少なくとも、私は体現できていません。
就学により、以前より広い世界へ二男を置かなくてはなりません。
もうそこは、一般社会の入り口です。
新しい希望もあれば、つらい現実が待っているかもしれません。
彼はわかるのでしょうか?
彼の兄弟達はそれを感じるのでしょうか?
私たち夫婦はどう受け止め、また受け止められるのでしょうか?
とりあえず、二男には長男と同じ地区の小学校の特別支援学級に入ることを希望しています。
療育先の先生とも話しましたが、環境が一番大事、しかしその環境は常に続くとは限らない。人も変わるし環境も変わる。周りに理解できる人が多いことが一番良い。
これから、どんな出逢いが待っているのでしょうか...。
希望もあれば、不安も多い...。
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テーマ:発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - ジャンル:育児
人との出逢い...続きです。
新しい家が、もうすぐ完成です。
見学会が19日、20日に開催決定です。
一足早くお知らせしてしまいます。
お近くの方はどうぞ!
このブログでの家づくりの記録はこちらです。

ほとんど完成しています。

広々リビング♪

棚が多いです。

階段とリビングとの壁に穴を開けてもらって、空間を大きく感じるようになっています。

二階の共同空間。ココで子供の宿題やら、ちょっとしたお勉強とか趣味とか...。

うちはモノがあふれているので、広々物置。柱が多いですが、子供にはちょうど良い遊び場か!?
前回の続きです...。
そんなんで、ある日、住宅関係のチラシをいつもチェックしていると、お義母さんから完成見学会のチラシをいただきました。
「あれっ、この間買った本の人じゃん。」
ということで、家族で出かけることにしました。
車で1時間くらいかけて出かけました。
道がわからなくて、迷いましたが何とか到着!
田舎の新興住宅地といったところでしょうか。新しい家が回りに建っています。
いままでは、大手ハウスメーカーの住宅ばかり見てきたので、ある意味、新鮮です。
設計した人(本を書いた人、ご夫妻です。)が丁寧に説明してくれました。
一度、話を聞いて見たいなぁ...と考えるようになりました。
ここまでは、大手の一流メーカーに任せてもイイかなぁ〜と考え始めていた私に、今一度家づくりを考え直そうという気持ちが芽生えてきました。
ここまでのところ、一流メーカーの営業さんの訪問に、ある程度納得させられてきたものの、満足という言葉からは離れているような気がしていたからです。
完成見学会を見てから、二つの選択肢が見えてきました。
1 施工も製品の質も一定に管理された一流メーカーに任せる。 この選択は、家づくりについての知識を必要としませんが、ある程度の高いレベルで家づくりが出来ます。
2 設計士(デザインを含めての設計)さんと話を進めて、自分達の意見を反映させた家づくりを目指す。
こちらの選択は、家づくりのための知識と設計への意思決定の判断が必要となります。
1の選択は受動的で、回転寿司で回ってくるものの中から好きなものをチョイスしていくイメージです。
2の選択は能動的で、料理本を何冊か読んでから、創作料理を作るイメージです。
やっぱり時間がかかります。
また、続きにさせてください...。
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見学会が19日、20日に開催決定です。
一足早くお知らせしてしまいます。
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ほとんど完成しています。

広々リビング♪

棚が多いです。

階段とリビングとの壁に穴を開けてもらって、空間を大きく感じるようになっています。

二階の共同空間。ココで子供の宿題やら、ちょっとしたお勉強とか趣味とか...。

うちはモノがあふれているので、広々物置。柱が多いですが、子供にはちょうど良い遊び場か!?
前回の続きです...。
そんなんで、ある日、住宅関係のチラシをいつもチェックしていると、お義母さんから完成見学会のチラシをいただきました。
「あれっ、この間買った本の人じゃん。」
ということで、家族で出かけることにしました。
車で1時間くらいかけて出かけました。
道がわからなくて、迷いましたが何とか到着!
田舎の新興住宅地といったところでしょうか。新しい家が回りに建っています。
いままでは、大手ハウスメーカーの住宅ばかり見てきたので、ある意味、新鮮です。
設計した人(本を書いた人、ご夫妻です。)が丁寧に説明してくれました。
一度、話を聞いて見たいなぁ...と考えるようになりました。
ここまでは、大手の一流メーカーに任せてもイイかなぁ〜と考え始めていた私に、今一度家づくりを考え直そうという気持ちが芽生えてきました。
ここまでのところ、一流メーカーの営業さんの訪問に、ある程度納得させられてきたものの、満足という言葉からは離れているような気がしていたからです。
完成見学会を見てから、二つの選択肢が見えてきました。
1 施工も製品の質も一定に管理された一流メーカーに任せる。 この選択は、家づくりについての知識を必要としませんが、ある程度の高いレベルで家づくりが出来ます。
2 設計士(デザインを含めての設計)さんと話を進めて、自分達の意見を反映させた家づくりを目指す。
こちらの選択は、家づくりのための知識と設計への意思決定の判断が必要となります。
1の選択は受動的で、回転寿司で回ってくるものの中から好きなものをチョイスしていくイメージです。
2の選択は能動的で、料理本を何冊か読んでから、創作料理を作るイメージです。
やっぱり時間がかかります。
また、続きにさせてください...。
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スイカが...二つ!?
我家の子供の遊び道具に、スイカ模様のビニールのボールがあります。

コレっ...二つ...。
先日までは一つだけでしたが...!?
気が付いたら二つあるんです!?
昨日、気が付きました。
そういえば...つい先日..日曜日のこと...。
二階から外を眺めたら、庭先にボールがあったんです。
「あららっ、コレは大変。ボールを回収しなくちゃ!」
って思ったんです。
うちの子供の遊び道具のボールだと思って、急いで庭先に取りに行きました。
風で飛ばされたら、どこへ行くかわからない。
外にこのままおかれたら、どこぞへいってゴミになるだけ...迷惑な品物でしかありません。
その時は、こう思いながら急いで外に回収しに行きましたが...
なんで....二つもあるの...!?

俺が拾ってきたヤツ...うちのじゃないジャン!
他のご家庭のモノだったんですね。
スイマセン...僕、拾ってきちゃいました。
返しようにも返しようがない...。
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コレっ...二つ...。
先日までは一つだけでしたが...!?
気が付いたら二つあるんです!?
昨日、気が付きました。
そういえば...つい先日..日曜日のこと...。
二階から外を眺めたら、庭先にボールがあったんです。
「あららっ、コレは大変。ボールを回収しなくちゃ!」
って思ったんです。
うちの子供の遊び道具のボールだと思って、急いで庭先に取りに行きました。
風で飛ばされたら、どこへ行くかわからない。
外にこのままおかれたら、どこぞへいってゴミになるだけ...迷惑な品物でしかありません。
その時は、こう思いながら急いで外に回収しに行きましたが...
なんで....二つもあるの...!?

俺が拾ってきたヤツ...うちのじゃないジャン!
他のご家庭のモノだったんですね。
スイマセン...僕、拾ってきちゃいました。
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家づくり...人との出逢い..。
家づくりの話です。
前回のお話がまだ途中でした。
忙しくて、ついつい後回しにしてしまいました。
少なからずも読まれている方はいらっしゃるようで...スイマセンでした。
ちなみに家は、完成間近!

もうすぐです。
前回、有名一流メーカーの営業の方とのめぐり合わせについてお話しました。
続きは、実際の設計と施工をお願いしている設計士さんとの出会いについてです。
この設計士さんとの出逢いは銀行に会った本から始まりました。
土地の手付金を支払うために銀行で待っている間に見つけた本がキッカケになりました。
その本は解りやすく、家を建てるために考えなければならない項目が簡潔に書かれていました。
銀行の待ち時間の間に飛ばし読みをして、「これはイイ」と思って裏表紙の著者のプロフィールを確認すると結構近くに住んでいる方が書いていました。また、本の出版時期を確認したら、つい数ヶ月前に出版されたばかりでした。
本、特にこういった本だと情報が遅れてしまう場合がるので、出版時期を確認するんです。
内容の簡潔さと出版が最近であったこと、自分が知りたいと思っていたことが書かれていたので、すぐに本屋さんへ向かいました。
なかなか見つからないなぁ〜って思ったら、一番目立つところに重ねてありました。
「売れている本だったの!?」
まぁ、解りやすかったのですぐに読み終わったら妻にも読んでもらって、内容的に満足した様子でした。
そんなんで、ある日、住宅関係のチラシをいつもチェックしていると、お義母さんから完成見学会のチラシをいただきました。
「あれっ、この間買った本の人じゃん。」
ということで、家族で出かけることにしました。
書いていると時間が足らなくなるんで、また続きです。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

前回のお話がまだ途中でした。
忙しくて、ついつい後回しにしてしまいました。
少なからずも読まれている方はいらっしゃるようで...スイマセンでした。
ちなみに家は、完成間近!

もうすぐです。
前回、有名一流メーカーの営業の方とのめぐり合わせについてお話しました。
続きは、実際の設計と施工をお願いしている設計士さんとの出会いについてです。
この設計士さんとの出逢いは銀行に会った本から始まりました。
土地の手付金を支払うために銀行で待っている間に見つけた本がキッカケになりました。
その本は解りやすく、家を建てるために考えなければならない項目が簡潔に書かれていました。
銀行の待ち時間の間に飛ばし読みをして、「これはイイ」と思って裏表紙の著者のプロフィールを確認すると結構近くに住んでいる方が書いていました。また、本の出版時期を確認したら、つい数ヶ月前に出版されたばかりでした。
本、特にこういった本だと情報が遅れてしまう場合がるので、出版時期を確認するんです。
内容の簡潔さと出版が最近であったこと、自分が知りたいと思っていたことが書かれていたので、すぐに本屋さんへ向かいました。
なかなか見つからないなぁ〜って思ったら、一番目立つところに重ねてありました。
「売れている本だったの!?」
まぁ、解りやすかったのですぐに読み終わったら妻にも読んでもらって、内容的に満足した様子でした。
そんなんで、ある日、住宅関係のチラシをいつもチェックしていると、お義母さんから完成見学会のチラシをいただきました。
「あれっ、この間買った本の人じゃん。」
ということで、家族で出かけることにしました。
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熊が....
昨日、仕事で河川敷に行くことがあった。
いっしょに行った人が、農作業していたおじいさんと何かしゃべっていました。
おじいさんは少し興奮気味...なんか問題発生!?
「そこに熊がいるから気をつけて!」....てっ!?
私のすぐ横の草むらを指差しました。
「えっ...ここ..。」
「いま、熊の鳴き声が聞こえた。」
「えっ...えええェェっ!」
どうやら熊は河川敷に住み着いたらしい...。
しかし、民家は近いし、交通量の多い道路も目の前だけど...やっぱいるのね。
サルは良く見ますが、さすがに熊は...こんな山奥でないところでとは...。
仕事でサルもカモシカもタヌキもハクビシンも見ますが、熊だけは未だにお目にかかっていません。
見たいという好奇心もありますが、遭遇したときにちゃんと対処できるか...。
やっぱ、危うきに近寄らずで遭遇する前に離れるべきか...。
ちなみに、熊に遭遇したら、死んだフリをしてはいけません。かといって背中を見せて逃げると追いかけられると聞いています。
正しい(!?)対処の仕方は、にらんで目を離さないこと...視線をそらすと弱いものと認識され襲われるらしい...にらんだまま、後ろに下がって、十分な距離を稼いでから逃げる。
熊はスピードも体力も人間ではかなわないものを持っています。しかし、熊から積極的に襲うことはないらしい。
でも、一度くらいは見てみたい...。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

いっしょに行った人が、農作業していたおじいさんと何かしゃべっていました。
おじいさんは少し興奮気味...なんか問題発生!?
「そこに熊がいるから気をつけて!」....てっ!?
私のすぐ横の草むらを指差しました。
「えっ...ここ..。」
「いま、熊の鳴き声が聞こえた。」
「えっ...えええェェっ!」
どうやら熊は河川敷に住み着いたらしい...。
しかし、民家は近いし、交通量の多い道路も目の前だけど...やっぱいるのね。
サルは良く見ますが、さすがに熊は...こんな山奥でないところでとは...。
仕事でサルもカモシカもタヌキもハクビシンも見ますが、熊だけは未だにお目にかかっていません。
見たいという好奇心もありますが、遭遇したときにちゃんと対処できるか...。
やっぱ、危うきに近寄らずで遭遇する前に離れるべきか...。
ちなみに、熊に遭遇したら、死んだフリをしてはいけません。かといって背中を見せて逃げると追いかけられると聞いています。
正しい(!?)対処の仕方は、にらんで目を離さないこと...視線をそらすと弱いものと認識され襲われるらしい...にらんだまま、後ろに下がって、十分な距離を稼いでから逃げる。
熊はスピードも体力も人間ではかなわないものを持っています。しかし、熊から積極的に襲うことはないらしい。
でも、一度くらいは見てみたい...。
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ウォータージャンプ・トランポリン体験教室
また、開催しました。
ウォータージャンプ・トランポリン体験教室
ここ、リステル猪苗代で、リステルの多大なる支援もあって今回も開催できました。
今回は天候がかなり心配...台風11号が近づいていて雨が降り出しそうな気配が...。
そんな中、何とか実施できました。

今回もコーチ役は倉田孝太郎選手(エアリアル)
もう、このブログではお馴染みのジャパン ナショナル チームの選手です。

来年2月のオリンピック出場を目指して頑張っています。
そして、もう一人、木下さん。
特別に知り合いを通して来ていただきました。

大学で体操のコーチをしている方です。
この日は気温が低くて、お昼ごろはマットがめくれるぐらい風が強く吹いていました。
しかし、水温は前日までの好天もあって割りと高め、風も午後は弱くなってくれました。
今年2回目とあって、ウォータージャンプ、トランポリンとも前回から何度か自分達で練習した(というより遊んだ)子供達が多くいました。




みんな上手にトランポリンが跳べるようになっていました。
このトランポリン、なかなか最初は難しいんですよ。
まっすぐジャンプできるようになるのに、皆さんすごく苦労するんです。


ウォータージャンプも慣れてきて、大きな台から普通に跳ぶようになりました。

この日は一部のトランポリンが上手に出来る子供に特別に後ろ回転の指導が入りました。
そして、この日、3人が後ろ回転でトランポリンを跳べるようになりました。
二人は姉弟、夏休み前からここリステル猪苗代で練習していました。
そして、もう一人は...私..。
トランポリン今年3回目で、後ろ回りができるようになりました!
倉田さんと西村コーチの
「できるんじゃない? 跳んで見る?」の一言で
二人に補助されながら、完成できました!
やった!
倉田マジックといわれています。
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ウォータージャンプ・トランポリン体験教室
ここ、リステル猪苗代で、リステルの多大なる支援もあって今回も開催できました。
今回は天候がかなり心配...台風11号が近づいていて雨が降り出しそうな気配が...。
そんな中、何とか実施できました。

今回もコーチ役は倉田孝太郎選手(エアリアル)
もう、このブログではお馴染みのジャパン ナショナル チームの選手です。

来年2月のオリンピック出場を目指して頑張っています。
そして、もう一人、木下さん。
特別に知り合いを通して来ていただきました。

大学で体操のコーチをしている方です。
この日は気温が低くて、お昼ごろはマットがめくれるぐらい風が強く吹いていました。
しかし、水温は前日までの好天もあって割りと高め、風も午後は弱くなってくれました。
今年2回目とあって、ウォータージャンプ、トランポリンとも前回から何度か自分達で練習した(というより遊んだ)子供達が多くいました。




みんな上手にトランポリンが跳べるようになっていました。
このトランポリン、なかなか最初は難しいんですよ。
まっすぐジャンプできるようになるのに、皆さんすごく苦労するんです。


ウォータージャンプも慣れてきて、大きな台から普通に跳ぶようになりました。

この日は一部のトランポリンが上手に出来る子供に特別に後ろ回転の指導が入りました。
そして、この日、3人が後ろ回転でトランポリンを跳べるようになりました。
二人は姉弟、夏休み前からここリステル猪苗代で練習していました。
そして、もう一人は...私..。
トランポリン今年3回目で、後ろ回りができるようになりました!
倉田さんと西村コーチの
「できるんじゃない? 跳んで見る?」の一言で
二人に補助されながら、完成できました!
やった!
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