家づくり...01設計書05
家の工事は順調です。
今はこんな感じです。


前回からのつづきをどうぞ...。
設計を全てやり直そう!
もう一度、最初から、フラットな状態から設計を立ち上げるべきだ!
仕様書と要件定義書を試すべきだ!
そう考えました。
この時点で、2008年12月でした。
この時、いろいろ見て聞いて、設計や住宅工事ついて、2者選択の状態でした。
家を作るのはこの2者のから選ぶことで決定しようとしていました。
入居予定を2009年10月と想定し、工事を5月連休明けくらいから始めるような想定をしていました。
構造的には、集成材を使った木造か軽量鉄骨で、どちらでも問題ないと考えていました。
あとは私の考えた「住宅の仕様」を2者に提示して、どんな設計を提出してくるかで決定することにしました。
2者とも、いろいろと話をして、どちらに工事をしていただいても問題ないと考えていました。
あとは、各々のアイディアと得意とする構造や材料、そういった提案資料から判断しようと思っていました。
そう考えて、実行に移した「仕様書」と「要件定義書」が次のとおりです。
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設計を全てやり直そう!
もう一度、最初から、フラットな状態から設計を立ち上げるべきだ!
仕様書と要件定義書を試すべきだ!
そう考えました。
この時点で、2008年12月でした。
この時、いろいろ見て聞いて、設計や住宅工事ついて、2者選択の状態でした。
家を作るのはこの2者のから選ぶことで決定しようとしていました。
入居予定を2009年10月と想定し、工事を5月連休明けくらいから始めるような想定をしていました。
構造的には、集成材を使った木造か軽量鉄骨で、どちらでも問題ないと考えていました。
あとは私の考えた「住宅の仕様」を2者に提示して、どんな設計を提出してくるかで決定することにしました。
2者とも、いろいろと話をして、どちらに工事をしていただいても問題ないと考えていました。
あとは、各々のアイディアと得意とする構造や材料、そういった提案資料から判断しようと思っていました。
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