指しゃぶりを止めさせました!
突然ですが、三男の指しゃぶりを止めさせるのに見事成功しました!
さて、どんな方法で望んだか?
今回試したのは、ある児童書の付録についている保護者向けの小冊子に載っていたものです。
その方法とは?
(おおっ、ジラスんかい?)
1 三歳児ぐらい限定!
2 チャンスは一度きり!
3 効果抜群!
と記事の内容にはあったように覚えています。
その記事の内容どおり、効果は抜群でしたよ!!
さて、具体的なその方法とは...。
(まだ、ジラスんかい!!)
「指を叱る!」という方法です。
これに大事なのは親のちょっと大げさな演技力!
演技力には定評(?)のある私が実践したから効果は絶大でした!
(自分でホメてんのかい?)
具体的には...。
(やっぱり、ジラスんかい!!!)
指しゃぶりを見つけたら、大げさに
「あああっ!」
すかさずしゃぶっていた指をもって
「○○ちゃんのお口の中に入ってはダメ!」
とちょっときつめに叱ります。
そして、軽く指を叩きます。
「こらっ、ダメよ!」
そして、この先が最大のポイント!!
子供の顔をみて、目と目を合わせ、相手に同意させるように
「ダメだよね。お口の中に入っちゃ。」
「悪い指さんだね。」
そして、もう一度
「ダメよ、○○ちゃんのお口の中に入っちゃ!」
と指を叱るのです。
効果は絶大でした!!
私は就寝時によく指しゃぶりを見ていたので、寝るときを見計らって実践しました。
指を叱ったあとは、指をしばらく見つめてましたが、指を入れませんでした。
ストレスなのか布団に顔を押し付けたりして、笑顔をしばらく見せることはありませんでした。
その後、ウトウトしてきたら、指が自然と口のほうに向かっていきました。
口の中に入ったその瞬間。また指を大げさに叱りました。
この方法で、相当子供にはストレスがかかったようで、しばらく眠れなかったようです。
その後、2日ほど、どうしても眠くなると自然と指が口の中に入ることがありましたが、見つけるたびに、この「指を叱る」を実践して、見事止めさせるのに成功しました。
この方法は一年以上前に知ったのですが、三歳まで待って実践しようと密かに機会をうかがっていました。
まだ、三歳前でしたが、言葉が理解できるようになり、叱られたときの反応が親の顔色を伺うようになってきたので、「できる」と思って実践に移しました。
子供の指しゃぶりで悩んでいる方は参考にしてみてください。
効果が一番出るのは前述したとおりです。子供の純真な心に咎めを植えつけるものなので年齢的な制限があるのは理解できると思います。
1 三歳児ぐらい限定!
2 チャンスは一度きり!
ですので、タイミングを大事にしたほうが良いと思います。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

さて、どんな方法で望んだか?
今回試したのは、ある児童書の付録についている保護者向けの小冊子に載っていたものです。
その方法とは?
(おおっ、ジラスんかい?)
1 三歳児ぐらい限定!
2 チャンスは一度きり!
3 効果抜群!
と記事の内容にはあったように覚えています。
その記事の内容どおり、効果は抜群でしたよ!!
さて、具体的なその方法とは...。
(まだ、ジラスんかい!!)
「指を叱る!」という方法です。
これに大事なのは親のちょっと大げさな演技力!
演技力には定評(?)のある私が実践したから効果は絶大でした!
(自分でホメてんのかい?)
具体的には...。
(やっぱり、ジラスんかい!!!)
指しゃぶりを見つけたら、大げさに
「あああっ!」
すかさずしゃぶっていた指をもって
「○○ちゃんのお口の中に入ってはダメ!」
とちょっときつめに叱ります。
そして、軽く指を叩きます。
「こらっ、ダメよ!」
そして、この先が最大のポイント!!
子供の顔をみて、目と目を合わせ、相手に同意させるように
「ダメだよね。お口の中に入っちゃ。」
「悪い指さんだね。」
そして、もう一度
「ダメよ、○○ちゃんのお口の中に入っちゃ!」
と指を叱るのです。
効果は絶大でした!!
私は就寝時によく指しゃぶりを見ていたので、寝るときを見計らって実践しました。
指を叱ったあとは、指をしばらく見つめてましたが、指を入れませんでした。
ストレスなのか布団に顔を押し付けたりして、笑顔をしばらく見せることはありませんでした。
その後、ウトウトしてきたら、指が自然と口のほうに向かっていきました。
口の中に入ったその瞬間。また指を大げさに叱りました。
この方法で、相当子供にはストレスがかかったようで、しばらく眠れなかったようです。
その後、2日ほど、どうしても眠くなると自然と指が口の中に入ることがありましたが、見つけるたびに、この「指を叱る」を実践して、見事止めさせるのに成功しました。
この方法は一年以上前に知ったのですが、三歳まで待って実践しようと密かに機会をうかがっていました。
まだ、三歳前でしたが、言葉が理解できるようになり、叱られたときの反応が親の顔色を伺うようになってきたので、「できる」と思って実践に移しました。
子供の指しゃぶりで悩んでいる方は参考にしてみてください。
効果が一番出るのは前述したとおりです。子供の純真な心に咎めを植えつけるものなので年齢的な制限があるのは理解できると思います。
1 三歳児ぐらい限定!
2 チャンスは一度きり!
ですので、タイミングを大事にしたほうが良いと思います。
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また、サッカーしてきました。
また、先日の日曜日にサッカーしてきました。
私の所属しているサッカーチームは、私の高校時代のサッカー部OBが多く所属していた社会人クラブのさらにOBで構成されたシニアチームです。
年齢的にはシニアですが、相手チームの多くは平均年齢が10歳は若いチームばかり....老練(いや狡猾では...)なプレイで何とか張り合っている状態です。
その年齢的な差は、試合直後から現れています。
皆、着替えが遅いんです....。
なぜって、体が思うように動きません....着替えをするのに休み休みなんです。
ふと、先ほどまで一緒に試合をやっていた隣チームを見ると、皆着替えが済んで和んでいます。
はっと我に返りました....決定的なほどの年齢的な差というものを感じてしまいました。
こればかりはなんともならない差です。
軽いショックを受けてしまいました。
そして、私....
先日の試合が終わって、どうも右太ももが思うように上がらなくなってしまいました。軽い肉離れのような感じです。
日ごろのトレーニングとケアをサボっていたツケが回ってきた感じです。
最近、試合中にするサポーターの数がまたひとつ増えてしまいました。
怪我防止のためのサポーターですが、他人から見るとなんとも痛々しいらしい...。
なんとも、寂しい記事になってしまいました。
ちなみに試合結果は 1−2 で負けてしまいました。
今シーズンで私のサッカーの試合は終わりの予定です。
チームとしてはこのシーズンあと2試合残していますが...仕事とプライベートが忙しくて行けそうもありません。
少し自分を見直して、またトレーニングを続けていくようにしたいと思います。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

私の所属しているサッカーチームは、私の高校時代のサッカー部OBが多く所属していた社会人クラブのさらにOBで構成されたシニアチームです。
年齢的にはシニアですが、相手チームの多くは平均年齢が10歳は若いチームばかり....老練(いや狡猾では...)なプレイで何とか張り合っている状態です。
その年齢的な差は、試合直後から現れています。
皆、着替えが遅いんです....。
なぜって、体が思うように動きません....着替えをするのに休み休みなんです。
ふと、先ほどまで一緒に試合をやっていた隣チームを見ると、皆着替えが済んで和んでいます。
はっと我に返りました....決定的なほどの年齢的な差というものを感じてしまいました。
こればかりはなんともならない差です。
軽いショックを受けてしまいました。
そして、私....
先日の試合が終わって、どうも右太ももが思うように上がらなくなってしまいました。軽い肉離れのような感じです。
日ごろのトレーニングとケアをサボっていたツケが回ってきた感じです。
最近、試合中にするサポーターの数がまたひとつ増えてしまいました。
怪我防止のためのサポーターですが、他人から見るとなんとも痛々しいらしい...。
なんとも、寂しい記事になってしまいました。
ちなみに試合結果は 1−2 で負けてしまいました。
今シーズンで私のサッカーの試合は終わりの予定です。
チームとしてはこのシーズンあと2試合残していますが...仕事とプライベートが忙しくて行けそうもありません。
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悲しい現実ですね。
福岡の小学一年生が母親に命を絶たれてしまった事件...。
障害児を持つ親の立場としては、悲しい現実だなと思いました。
非常に胸が痛くなる事件です。
母親に同情してしまいます。
事件の報道の表面だけを見て取ると、母親の育児に対する悩みからの衝動的な殺人事件といったところでありますが、根本的なところは障害児への支援の不足や、まだまだ社会から差別される障害児への理解不足といったところではないのでしょうか。
事件の報道内容を見ると、肝心の命を絶たれた子供の障害についての説明や、母親の育児に対する苦労の部分は大きく省かれているのではないのかと思いました。
報道する側としては、事件の真相の部分よりは「見栄えのする報道」が優先されているように私には思われます。
このような障害を持った子供の将来を悲観しての殺人事件は年間に何件も報道されていますが、肝心の真相部分はほとんど省かれた報道になっているのではないのでしょうか。
このような事件は何度も繰り返されています。
しかし、何も社会的な進歩がないように思えます。
ある障害児を子に持つ女性映画の監督(戦後の障害児教育に尽力した女性を主人公にした映画)の話で、昔は障害児の将来を悲観して無理心中をする事件が多かったということがありました。差別は今以上に深刻で酷かったようです。
この福岡の母親もそういった社会での悩みにおぼれていたのではないのでしょうか。
なにも、助けが来なかったのではないのでしょうか。
実際に行政は自分から行動を起こさないと何も助けてくれないのが現状です。
それ以外の機関についても、自分から行動を起こさないと、情報は何も入ってこないといっても過言ではないと、私は経験からそう思っています。
知的障害が差別される社会性が早くなくなることを祈っています。
本当にこのような事件がなくなるような社会になって欲しいと願うばかりです。
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障害児を持つ親の立場としては、悲しい現実だなと思いました。
非常に胸が痛くなる事件です。
母親に同情してしまいます。
事件の報道の表面だけを見て取ると、母親の育児に対する悩みからの衝動的な殺人事件といったところでありますが、根本的なところは障害児への支援の不足や、まだまだ社会から差別される障害児への理解不足といったところではないのでしょうか。
事件の報道内容を見ると、肝心の命を絶たれた子供の障害についての説明や、母親の育児に対する苦労の部分は大きく省かれているのではないのかと思いました。
報道する側としては、事件の真相の部分よりは「見栄えのする報道」が優先されているように私には思われます。
このような障害を持った子供の将来を悲観しての殺人事件は年間に何件も報道されていますが、肝心の真相部分はほとんど省かれた報道になっているのではないのでしょうか。
このような事件は何度も繰り返されています。
しかし、何も社会的な進歩がないように思えます。
ある障害児を子に持つ女性映画の監督(戦後の障害児教育に尽力した女性を主人公にした映画)の話で、昔は障害児の将来を悲観して無理心中をする事件が多かったということがありました。差別は今以上に深刻で酷かったようです。
この福岡の母親もそういった社会での悩みにおぼれていたのではないのでしょうか。
なにも、助けが来なかったのではないのでしょうか。
実際に行政は自分から行動を起こさないと何も助けてくれないのが現状です。
それ以外の機関についても、自分から行動を起こさないと、情報は何も入ってこないといっても過言ではないと、私は経験からそう思っています。
知的障害が差別される社会性が早くなくなることを祈っています。
本当にこのような事件がなくなるような社会になって欲しいと願うばかりです。
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テーマ:発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - ジャンル:育児
保育園の運動会とサッカー
土曜日は保育園の運動会がありました。
さぁ、今年の二男と三男の活躍は...。
開会式から二男は一人だけ座り込んでしまっていました。

まぁ、発達障害ですから仕方がないと親としては納得しながら見ています。
んでもって、三男もまったく一緒。

...といってもこちらは2歳児クラス、みんな開会式なんか関係ありません。好き勝手に遊んでいます。
さて、肝心の競技(お遊戯?)ですが...
二男にはがっちりガードが付いていました。

ガードしていた方は結構大変そうでした。たぶん、こうゆう子供にはなれていなかったんだと思います。ガードしていた方には笑顔が少なかったように見えました。
親としては、園にこのような配慮をしていただいて大変ありがたいです。
さて、三男は結構ちゃんと踊れるし、みんなと団体行動もばっちりでした。

三男にも障害があるのでは...と気にしていた部分があり、ちょっと心配していましたが、今回の運動会を見る限りだと問題はなさそうです(まだ、判りませんが...)。
さて、今回驚かされたのは、二男の「闘争心」。かけっこ等の競争では剥き出しの「闘争心」が見て取れました。

スタートはほとんどフライングでしたが、スタートのポーズとイイ、最初の奪取とイイ、目は真剣そのもの...親としてはうれしい限りです。
三男もすばらしかった!

ちゃんと踊れるし、一人で走ることができました。同じクラスのほとんどの子が一人で走れなかったの状況の中でです(親バカ目線です)。
あいも変わらず中の良い二人でした。

「あんちゃん、玉集めたよ!」
「おう、ありがと!」
そして...
日曜日は1年2ヶ月ぶりにサッカーの試合に行きました。
前回の記事はこちら
ホント、久しぶりのサッカーの試合です。
1年2ヶ月ぶりだというのにフルタイム出場してしまいました。
なかなか、社会人...ましてや四十路周辺の人たちのチームは人が集まりません。
んで、結果
.......0対1で負けてしまいました。
................残念。
ちょっと、体がイタイです。
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さぁ、今年の二男と三男の活躍は...。
開会式から二男は一人だけ座り込んでしまっていました。

まぁ、発達障害ですから仕方がないと親としては納得しながら見ています。
んでもって、三男もまったく一緒。

...といってもこちらは2歳児クラス、みんな開会式なんか関係ありません。好き勝手に遊んでいます。
さて、肝心の競技(お遊戯?)ですが...
二男にはがっちりガードが付いていました。

ガードしていた方は結構大変そうでした。たぶん、こうゆう子供にはなれていなかったんだと思います。ガードしていた方には笑顔が少なかったように見えました。
親としては、園にこのような配慮をしていただいて大変ありがたいです。
さて、三男は結構ちゃんと踊れるし、みんなと団体行動もばっちりでした。

三男にも障害があるのでは...と気にしていた部分があり、ちょっと心配していましたが、今回の運動会を見る限りだと問題はなさそうです(まだ、判りませんが...)。
さて、今回驚かされたのは、二男の「闘争心」。かけっこ等の競争では剥き出しの「闘争心」が見て取れました。

スタートはほとんどフライングでしたが、スタートのポーズとイイ、最初の奪取とイイ、目は真剣そのもの...親としてはうれしい限りです。
三男もすばらしかった!

ちゃんと踊れるし、一人で走ることができました。同じクラスのほとんどの子が一人で走れなかったの状況の中でです(親バカ目線です)。
あいも変わらず中の良い二人でした。

「あんちゃん、玉集めたよ!」
「おう、ありがと!」
そして...
日曜日は1年2ヶ月ぶりにサッカーの試合に行きました。
前回の記事はこちら
ホント、久しぶりのサッカーの試合です。
1年2ヶ月ぶりだというのにフルタイム出場してしまいました。
なかなか、社会人...ましてや四十路周辺の人たちのチームは人が集まりません。
んで、結果
.......0対1で負けてしまいました。
................残念。
ちょっと、体がイタイです。
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三男が風邪を...。
三男が夏風邪になりました。
結構、熱があるのに元気で機嫌もイイ。
昨日は仕事を休んで一日私が面倒を見ました。
その前は妻が一日仕事を休んで面倒を見ていました。
今日は、近くに住むおばあちゃんにお願いしています。
明日は二男と三男が通う保育所の運動会です。
雨の心配もありますが、三男の熱が下がって、参加できることを祈っています。
ちなみに、雨でも近くの町の体育館でやります。中止はありません。
昨日、三男の面倒を見ていたときのこと....。
昼ごはんが終わって、ビデオを見せている間に台所で洗い物をしていると、三男が
「おしっこ出た〜」
とパンツを脱いでやってきました。
三男は、最近オシッコが出たことを教えるようになってきました。また、なぜだか判りませんが、パンツを脱いでくれます。オシメを替えることがわかっているのでしょうか。たぶん、そうなんでしょう。
しかし...
このときは状況がそんなものとは違っていました。
なんと
出ていたのは
ウンチ!!!
オーマイガ!!
きっと、そう言いたくなる様な光景が見えました。
三男を抱えて(イヤ、正確にはわきの下で持ち上げてです。)すぐにお風呂場に監禁連れて行ってその場にいるように指示って言っても、まだ2歳児...意味がわからず、つい怒鳴ってしまいました...それが怖かったのか、お風呂場でおとなしく待っててくれました。
すぐに、テレビの前から、台所までをチェック!
ウンチが落ちていないか...その辺に着いていないか...
被害が最小限で済んでいることを確認すると、すぐに三男の体を洗って、別部屋での待機を命じて、お部屋をお掃除...汚れてないか、臭いところはないか...。
まぁ、何とか...無事に事が済みました。
子育てしていると、たま〜にある光景ですよね...。
えっ、そんなに無い?
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結構、熱があるのに元気で機嫌もイイ。
昨日は仕事を休んで一日私が面倒を見ました。
その前は妻が一日仕事を休んで面倒を見ていました。
今日は、近くに住むおばあちゃんにお願いしています。
明日は二男と三男が通う保育所の運動会です。
雨の心配もありますが、三男の熱が下がって、参加できることを祈っています。
ちなみに、雨でも近くの町の体育館でやります。中止はありません。
昨日、三男の面倒を見ていたときのこと....。
昼ごはんが終わって、ビデオを見せている間に台所で洗い物をしていると、三男が
「おしっこ出た〜」
とパンツを脱いでやってきました。
三男は、最近オシッコが出たことを教えるようになってきました。また、なぜだか判りませんが、パンツを脱いでくれます。オシメを替えることがわかっているのでしょうか。たぶん、そうなんでしょう。
しかし...
このときは状況がそんなものとは違っていました。
なんと
出ていたのは
ウンチ!!!
オーマイガ!!
きっと、そう言いたくなる様な光景が見えました。
三男を抱えて(イヤ、正確にはわきの下で持ち上げてです。)すぐにお風呂場に
すぐに、テレビの前から、台所までをチェック!
ウンチが落ちていないか...その辺に着いていないか...
被害が最小限で済んでいることを確認すると、すぐに三男の体を洗って、別部屋での待機を命じて、お部屋をお掃除...汚れてないか、臭いところはないか...。
まぁ、何とか...無事に事が済みました。
子育てしていると、たま〜にある光景ですよね...。
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久々の更新!(WJ体験教室)
やっと、更新します。
最近忙しいです。まだまだ先が長そうです。
このブログを更新しない間、こちらを更新していました。
「今日のいなキッズ」
みなさま、よろしくお願いします。
前回紹介した、
「ウォータージャンプ・トランポリンキッズ体験チャリティー教室」
について書きます。
この体験教室はリステルスキーファンタジア ウォータージャンプ施設で行いました。
開催にあたり、施設側にはご理解とご協力をいただき感謝しています。
また、この教室ではコーチ役を引き受けてくれたのはこの方々、フリースタイルエアリアルナショナルチームの三人。
倉田孝太郎選手

倉田選手は、生まれは福島ということもあり「岩手宮城内陸地震」の義援金を募集するチャリティーを提案してくださいました。また、コーチ役をしてくださいます選手に声をかけていただきました。
西川史郎選手

西川選手は倉田選手と一緒にワールドカップを転戦していた方、倉田選手が参加を呼びかけてくれました。ウォータージャンプのコーチを引き受けてくれました。
田原直哉選手

田原選手は猪苗代町に住んでいます。冬に何度かキッズのコーチをしていただいたこともあります。トランポリンのコーチを引き受けてくれました。
開会挨拶の様子です。

全員で記念撮影

私は運営と写真撮影で忙しくて入っていません。
準備体操からはじまり

トランポリンの様子です。みんな楽しそうです。

これはウォータージャンプの様子。最初は小さな台から始めます。

うちの長男のジャンプです。子供たちはすぐに慣れてしまいましたね。



そして、なんと!

倉田選手の
「みんなで大きい台を跳ぼう!」
の一言で大きい台を跳んでしまいました。
ハッキリ言って...怖いですよ。
初めて行って、大きな台を跳ぶなんて、今回の企画に予定していなかったし...企画した側としては正直「まさか?」って感じでした。



でも、子供はさすがに跳んじゃうんです。
この日は、天気が開催直前まで心配しました。午後からの開催だったんですが..午前中は雨で、早朝なんか結構土砂降りのときもあって、企画側としてはハラハラドキドキ、いやぁ〜ホント心配しました。
でも、午後には太陽も見えて、良かったです。
参加してくれた子供も保護者もみんな「今日は楽しかった!」といってくれました。
主催した側としては大変うれしい一日でした。
「岩手宮城内陸地震」の義援金は20,479円集まりました。
ご協力いただいた皆様ありがとうございます。

今回の企画にご協力いただきました
リステル猪苗代
倉田孝太郎選手
西川史朗選手
田原直哉選手
本当にありがうございました。
↓励みになります。ポチッとよろしくお願いします。

最近忙しいです。まだまだ先が長そうです。
このブログを更新しない間、こちらを更新していました。
「今日のいなキッズ」
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「ウォータージャンプ・トランポリンキッズ体験チャリティー教室」
について書きます。
この体験教室はリステルスキーファンタジア ウォータージャンプ施設で行いました。
開催にあたり、施設側にはご理解とご協力をいただき感謝しています。
また、この教室ではコーチ役を引き受けてくれたのはこの方々、フリースタイルエアリアルナショナルチームの三人。
倉田孝太郎選手

倉田選手は、生まれは福島ということもあり「岩手宮城内陸地震」の義援金を募集するチャリティーを提案してくださいました。また、コーチ役をしてくださいます選手に声をかけていただきました。
西川史郎選手

西川選手は倉田選手と一緒にワールドカップを転戦していた方、倉田選手が参加を呼びかけてくれました。ウォータージャンプのコーチを引き受けてくれました。
田原直哉選手

田原選手は猪苗代町に住んでいます。冬に何度かキッズのコーチをしていただいたこともあります。トランポリンのコーチを引き受けてくれました。
開会挨拶の様子です。

全員で記念撮影

私は運営と写真撮影で忙しくて入っていません。
準備体操からはじまり

トランポリンの様子です。みんな楽しそうです。

これはウォータージャンプの様子。最初は小さな台から始めます。

うちの長男のジャンプです。子供たちはすぐに慣れてしまいましたね。



そして、なんと!

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の一言で大きい台を跳んでしまいました。
ハッキリ言って...怖いですよ。
初めて行って、大きな台を跳ぶなんて、今回の企画に予定していなかったし...企画した側としては正直「まさか?」って感じでした。



でも、子供はさすがに跳んじゃうんです。
この日は、天気が開催直前まで心配しました。午後からの開催だったんですが..午前中は雨で、早朝なんか結構土砂降りのときもあって、企画側としてはハラハラドキドキ、いやぁ〜ホント心配しました。
でも、午後には太陽も見えて、良かったです。
参加してくれた子供も保護者もみんな「今日は楽しかった!」といってくれました。
主催した側としては大変うれしい一日でした。
「岩手宮城内陸地震」の義援金は20,479円集まりました。
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西川史朗選手
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